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日誌No.572
2008年05月11日日曜日 07時35分
朝方、何回かこの店を利用している御曹司が入ってきた。爆発メロンパンと言う名前らしいがどうせ偽名だろう。爆発メロンパンは辺りかまわず罵った。
放浪者 爆発メロンパン 4
「リニューアルされたらここは残るんだろか?」
そう言いながらも目線は先ほど店に入ってきた女郎に釘付けである。

日誌No.571
2008年05月04日日曜日 19時56分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人のオバサンが店に入ってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。piyoは最近の老人がいかに腹立つかを力説しはじめた。
無職 piyo
「´∀`」
何を語っても冴えないオバサンだ。

piyoはこうも言った。
無職 piyo 2008年05月04日日曜日 19時58分
「ああ、コメント途中なのに。

今朝ラマをとってくれたお兄さん。どうもありがとう。
コミュニティ板に書くのも何なので、こっちに書き残しておきます。」

その時だ。今まで一言も喋らなかったbakatonoが口を開いた。
無職 bakatono 2008年05月06日火曜日 21時59分
「早くmugenから出ていったほうがいいですよ

さようなら」

日誌No.570
2008年05月01日木曜日 19時59分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の色男が店に入ってきた。色男はチャック全開に気づいている様子もない。Wa ta si wa O ta ku de suはつっけんどんな態度でこう言った
無職 Wa ta si wa O ta ku de su
「 ^ ^;」
何故、本当の自分を偽るのだろうか。

日誌No.569
2008年05月01日木曜日 19時57分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の巨漢が店に入ってきた。不幸を絵に描いたようなタイプだ。helloは周りを警戒するようにこう言い出した。
無職 hello
「Gon ni JJi Wa」
そう言ったhelloの表情は酷く疲れていた。

日誌No.568
2008年05月01日木曜日 19時56分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の旦那が店に入ってきた。この前新聞に載っていた旦那だ。マスターに顔を近づけると口臭を放ちながら喋り出した。
無職 hello
「^ ^:」
そう思っただけで実際には何も言わなかった。

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