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店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人のオバサンが店に入ってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。piyoは最近の老人がいかに腹立つかを力説しはじめた。
 | 無職 piyo
「´∀`」
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何を語っても冴えないオバサンだ。
piyoはこうも言った。
 | 無職 piyo 2008年05月04日日曜日 19時58分
「ああ、コメント途中なのに。
今朝ラマをとってくれたお兄さん。どうもありがとう。 コミュニティ板に書くのも何なので、こっちに書き残しておきます。」
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その時だ。今まで一言も喋らなかったbakatonoが口を開いた。
 | 無職 bakatono 2008年05月06日火曜日 21時59分
「早くmugenから出ていったほうがいいですよ
さようなら」
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